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2017/08/21

水の上の ”フラワープロムナード”! AalsmeerFlowerFestival 2017

ホリデーシーズンが終わり、秋がもうそこまで来ているオランダです。

最近は雨が多く・・・その”雨音”は まるで秋。

少し湿った風は、まださほど寒くはないものの 秋を彷彿とさせる感触です。


Aff2017fp00あのキラキラした夕暮れは もう2か月も前のこと・・・

イベントが開催されたのは 夏真っ盛りの6月半ばでした。

季節は2カ月さかのぼります。

Aalsmeer Flower Festival(2017年6月17・18日)。

Aalsmeer Flower Festival の様子は 7月6日ブログ7月15日ブログ参照。

今回ブログでは、イベントの中で一番素敵だった Watertorenの”FlowerPromenade”をご紹介します!

Aalsmeer Flower Festival では、Aalsmeer内のいくつかの会場で、お花に関連したイベントがそれぞれ催されていました。

そんな会場の一つ、 Westeinderplassen湖畔に建つ 高さ50mのモニュメントタワー・ウォータートーレンWatertoren。

ウォータートーレンを取り囲むように遊歩道ができ、素敵なお花のデコレーション・オブジェ達が並んでいました!

湖上(水の上)にできたフラワー・プロムナードです!

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眩しい太陽の下、多くの人達が 太陽より眩しい夏のお花達でできた お花のオブジェ・デコレーションを眺めながら、夏のひと時を過ごしていました。


フラワープロムナードの入り口から順番に、作品(一部)をご紹介します。

プロムナードを歩いている気分でお楽しみください!

プロムナードの入り口で迎えてくれていたのは、マルーシ(お花屋さん時代の元同僚であり友人)の作品!

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上写真:マルーシMarloes Joore のトレードマーク!デニムシリーズ作品。

(以前にも登場しています!デニムシリーズ、2016年5月22日ブログ参照)

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上写真:夏のお花が溢れています!アリウム類・シャクヤク・ガーベラ・ユリなどたっぷり。

Richard Mos氏の作品、マルーシの友人リチャードは私達と同じBloemenboog(お花屋さん)に一時在籍、それが出会いのきっかけでした。

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上写真:こちらも夏色!アリウム系やアジサイのボール状のお花が印象的なフラワータワー!Richard Mos氏の作品

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上写真:カランコエを使ったロマンティックな作品!Richard Mos氏の作品、

ちなみにこのソファーはマルーシの私物とか・・・。

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上写真:大空に飛び立つ鳥のようなGeertje Stienstraさんの作品!

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上写真(2段分):ピンクの鳥さんバルーンは まるでウォータートーレンのマスコット!

様々な種類のラン・ユリ・バラ・アジサイ・ケイトウ・アマランサス・グラジオラス・エレムルス・・・

ビビットピンクとオレンジ系でまとめた作品はInge Quintさん。

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上写真:夏です!ビーチです!Jose de Boerさんの季節感たっぷり、遊び心たっぷりな作品。

カランコエに埋もれてハンモックで寝ているのは誰(笑)!? 

ヒマワリの横のハンモックには、多くの人が座って作品の一部となって?写真を撮っていました。

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上写真とブログ冒頭の写真:ポリゴナムが効果的に使われている作品はJoyce Oudshoornさん。

湖とヨットをバックに、存在感がありつつも 風景に溶け込むような素敵な作品でした。

ポリゴナム・アウスリウム・ケイトウ・アマランサス・ガーベラ・グロリオサ・ピンクッション・カランコエ・各種ラン等

Aff2017fp10左写真:湖をバックに波風が吹き抜けるような Karin Pasmanさんの作品。

夏にぴったり! 

アウスリウム・グロリオサ・トルコキキョウ・ユリ・クラスペディア・サンダーソニア等 

穏やかそうに見えて水の上は風が強く・・・。

風を受けてもちゃんと耐えていましたが、バランスを保つのは想像以上に難しそうでした・・・。

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上写真:いよいよ最後のコーナーはマルーシMarloes Joore!

竹をフェンス状に配置し、様々な種類のカランコエを使ったマルーシらしい優しい色合いの作品。

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上写真:プロムナードの最後は・・・やはりマルーシMarloes Joore!

アンスリウムとバラを使った作品。


このフラワープロムナードは、お花屋さん時代の同僚であり友人のマルーシMarloes Joore が ヘッドデザイナーとして手掛けた 大きなプロジェクトでした。

構想から手配・準備・・・様々な苦労を想像し、目の前に広がる素晴らしい完成形に 感動しました。

イベント開催前日のお花を活ける作業日も 強風が吹き荒れたそうで・・・とっても大変だったそうです。

ですが、イベント開催日は好天・晴天・青空!!

フラワープロムナードにとっても、マルーシにとっても、最高のお天気でした。

今回ご紹介した写真は日中(午後)に撮影したものですが、日の長いオランダの夏、夜9時過ぎの 暮れかかりに見たプロムナードは 一層キラキラで・・・とってもロマンティックでした(写真がなく残念ですが)。

水面のキラキラをバックに、風に揺れ、波に揺れ・・・

夏の風と 水の音がBGMとなって、心に残る 素敵なプロムナードでした。

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2017/08/14

ボスとブリューゲルの 奇想・独創・空想の世界! 「バベルの塔」展 in Osaka

2週間の日本帰国、1週間のヨーロッパでの夏休み・・・

7月後半~8月初め、慌ただしく 3週間が過ぎました。

そして 夏休みを終え アムステルダムに戻り 1週間、ペースを取り戻しつつ?あります。


今回ブログは 日本に帰国した際に訪れた美術展について。

そう それは 帰国当日・・・。

約12時間のフライトの後、オランダとは違う シットリした空気に 疲労を感じながら 向かった先は・・・。

「バベルの塔」展 16世紀ネーデルラントの至宝-ボスを越えて- (2017年7月18日~10月15日、国立国際美術館)


Babel20170701この1-2年 アムステルダムにあるゴッホミュージアムや国立美術館に 久々に足を運んだことをきっかけに、最近は ”まだ行ったことのないオランダの美術館にも行きたいなぁ・・・”と思っていました。

ゴッホ美術館: 2015年10月14日ブログ 参照 / 国立美術館: 2016年5月3日ブログ 参照

まだまだ行ったことのないオランダの美術館は いくつもあります。

そんな中、今年の初めに候補に挙がったのが ロッテルダムにある ボイマンス・ファン・ベーニンゲン美術館でした。

美術館について調べてみると・・・

なんと!ボイマンス美術館所蔵の『バベルの塔』が、2017年春 24年ぶりに来日するという?!

そして ヒエロニムス・ボスHieronymus Boschの油彩画2点 も初来日とか!!

まずは東京都美術館(2017年4月18日~7月2日)、その後 大阪・国立国際美術館(2017年7月18日~10月15日)へ。

本音を言えば オランダの美術館で観賞したいけれど、日本での この機会も見逃せない・・・。

・・・ということで、この夏 関西空港から実家へ帰る途中に 立ち寄ることにしました。

ものすごく久しぶりの ”大阪駅”下車、初めての国立国際美術館。

完全な おのぼりさん(笑)!

Babel20170703

都心の風景の中にある美術館・・・外観にもワクワクします。

その日は 国立国際美術館 公開初日でした!

混雑を予想して ネットで前売り券を購入していましたが・・・

あら?拍子抜け・・・混んでいませんでした。


展覧会は 8つのコーナーに分かれていました。

①16世紀ネーデルラントの彫刻

②信仰に仕えて

③ホラント地方の美術

④新たな画題へ

前半はネーデルラント(現在のオランダ・ベルギーあたり)の木彫刻や宗教的な絵画が中心。

私の暮らすオランダの 16世紀の人々の様子や 当時の生活と宗教の関係を想像しながら、普段あまりじっくり観る機会のない時代の 美術を鑑賞しました。


そしてここからが 私が楽しみにしていた ボスHieronymus Bosch のコーナー!

⑤奇想の画家 ヒエロニムス・ボス

⑥ボスのように描く

そう、私は 2014年の夏休みに スペインのプラド美術館で ヒエロニムス・ボス(2014年12月9日ブログ参照)に出会ってから、ボスの大ファン!

今回の美術展ではボスの 『放浪者(行商人)』(71x70cm, 1500年頃)と 『聖クリストフォロス』(113x71.5cm, 1500年頃)の2点が展示されていました。

たったの 2点ではありますが、拡大された部分画や解説と共に、じっくりボスの世界を堪能できたので、大満足です。

やっぱり大好きな 独創的で摩訶不思議な ボスの世界です。


そして いよいよこの展覧会のメイン、ピーテル・ブリューゲル1世Pieter Bruegelの世界へ・・・。

ブリューゲルの作品には ボスのテイストを感じるものがありますが、こういった時代背景(ボス・リバイバル)だったんだなぁと、恥ずかしながら初めて知りました。

昨年 静岡県立美術館で行われていた美術展で(2016年4月1日ブログ参照)、ボスの模倣者作品が紹介されていました。 

”なぜそんな紹介の仕方をするのだろう(ある意味 偽物でしょ?)・・・”と思っていましたが、その時代背景を知って、なるほどそういうことだったのか・・・と腑に落ちました。

⑦ブリューゲルの版画

⑧「バベルの塔」へ

『バベルの塔』(59.9x74.6cm, 1568年頃)

私にとって初対面の『バベルの塔』The Tower of Babel!

もっと大きなサイズの絵を想像していましたが、思っていたより小ぶりなものでした。

しかし! このサイズの中に、1400人もの人物が描かれているとか?!?!

じっくり何度も眺めてみましたが、小さくて見えない(汗)!

作品のそばには拡大された絵が展示されていましたが、拡大しても まだなお細かくて 見えないほど!

実際の絵画の中の人物は 米粒より小さい 3mmにも満たないサイズとか?!

なんて世界を描いたんだ~!?

Babel20170702図柄だけでなく、その細かさにも驚き、ブリューゲルの世界を堪能しました。

ちなみに人物の平均身長を170cmとして計算すると、ブリューゲルの描いたバベルの塔は510mになるのだそうです?!

東京タワーや通天閣との サイズを比べることができるパネルが、写真撮影スポットとなっていました。

『バベルの塔』は少なくとも3点描かれたそうで、その内の1点は現存せず、もう1点(1563年)は ウィーン美術史美術館にあるそうです。

以前 ウィーンに観光で行った時には 美術館には行かなかったので、またいつか機会があればウィーンに、ウィーン美術史美術館にも訪れてみたいものです。

そういえば、昨年の静岡県立美術館の展覧会は「ウィーン美術史美術館展」だったなぁ・・・。


今回は 大阪の展覧会初日に訪れましたが、予想に反し 混んでおらず、期待以上に ゆっくり楽しめました。

16世紀ネーデルラント美術史や ボスの時代、そして『バベルの塔』を じっくり観ることができ、とても見応えのある美術展だったと思います。

長旅のあとで 時差ボケぎみでしたが・・・

ボスとブリューゲルの 奇想・独創・空想の世界に惹き込まれ、目が覚めました!!

またいつか 今度はオランダで・・・ボスやブリューゲルと 再会できるといいな・・・。

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2017/08/09

青空と太陽のパワー! OpenGardenDays Amsterdam 2017

日本での2週間、その後 ヨーロッパで1週間の夏休み・・・

駆け足で3週間が過ぎました。

真夏の日本 37度!

14~20度の夏休み!?

そして再びオランダ 17度?!

時差ボケと気温差で 日常の感覚を取り戻すには 少し時間がかかりそうです・・・。


季節は2カ月ほど戻り・・・前回ブログの続きです。


この日 1つ目のお庭に足を踏み入れた瞬間、青空と太陽のパワーに圧倒されました!

こんなに印象が違うとは・・・?!?!

Opengarden20171117Open Tuinen Dagen Amsterdam2017 /Open Garden Days

(2017年6月16・17・18日)

毎年6月第3週週末に行われる アムステルダム運河地区(セントラム)のオープンガーデンイベント。

私はお庭が公開されている3日間のうち 2日間、初日の金曜日(6月16日)と 日曜日(6月18日)に ガーデン巡りをしました。

(オープンガーデン初日の様子は 7月28日ブログ参照)

今回ブログでは 日曜日(6月18日)に巡ったガーデンの様子をご紹介します。

この日は 寒かった初日とは打って変わって、突然 猛暑がアムステルダムを襲いました?!?!

気温28度、快晴!!

28度・・・アムステルダムにとっては 1年に数日あるかないかの猛暑です!!

Opengarden201799青空と猛暑の中、巡ったお庭は 10か所。

この日は午後から出発、アムステルダム運河地区(セントラム)の西側(左側)を中心に 巡りました。

(初日と合わせ 2日間で巡ったガーデンは26か所でした。)

巡ったガーデンは、4→1→2→3→6→7→8→9→10→17(地図内番号)

アムステルダムの運河は(中央駅を中心に) 円弧状になっているため、同じ運河のストリートでも 番地により 方角が全く異なります。

Opengarden201798余談ですが、アムステルダムの住所・番地は、同じストリートでは西側からスタートし 東へ向かって数字(番地)が大きくなります。

また運河の中央駅側(内側)が奇数、外側が偶数番地となります。

そんな法則を踏まえ・・・例えば、Keizergracht 1番地のお庭は東向き、Keizergracht 601番地のお庭は北向きとなります(奇数番地なので建物は運河の内側です)。

方角の違いはそのまま”日照”の違いにつながり、それはイコールお花の成長につながります。

同じ運河・ストリートであっても、あちらのお庭のお花の成長は遅く、こちらのお庭の成長は早い・・・なんてことはよくあることなのです。

ガーデンの方角や 季節の太陽の位置を意識しながらガーデン巡りをすれば、また違った世界が広がります!


そんなうんちくはさておき、この日巡ったお庭の一部をご紹介します。(ガーデンNo.は地図参照)

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Opengarden2017134

上写真(2段分)・・・No.4:Prinsengracht 85-133:Van Brienenhofje

アムステルダム特有の集合住宅Hofは、中庭の周りをロの字型に建物が囲み、小さめのお部屋が連なります。

中庭に面して それぞれ住人のお部屋への玄関があり、それぞれの個性でかわいらしく飾られています。

とても静かで平和的な雰囲気が特徴です。

Opengarden2017141

No.1:Herengracht 68

アムステルダム運河エリアは運河沿いの通りから建物の入り口を入り、建物内を通り抜けガーデン(中庭)に出ます。

ガーデンの突き当りには(多くの場合)ガーデンハウスがあります。

物置の様なガーデンハウスもあれば、リビング・ゲストハウスのようなガーデンハウスもあります。

上のお宅のガーデンハウスは、”水”に囲まれた とても広くてモダンなものでした。

Opengarden2017153

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上写真(2段分)・・・No.3:Keizersgracht 63c 日当たり抜群!

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Opengarden2017186b

上写真(2段分)・・・No.6:Keizersgracht 173

No.6:Keizersgraht 177: Amnesty  からお庭の塀をくぐり 隣接するこのガーデンは、1年で一番ベストな景色を見せてくれているようでした!

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No.9:Herengracht 284, Huis Van Brienen

結合写真左は1978年の様子、右の写真は2014年~2016年までのお庭の様子。

奥の砂岩のガーデンハウスは 1728年建造とのこと!

Opengarden20172010

Opengarden20172110

上写真(2段分)・・・No.10:Keizersgracht 334-346, Liefde is het Fondamenthofje

運河沿いのストリートからは想像もつかない風景が広がるHofのガーデン!

Keizersgrachtの大きな建物に囲まれた 17世紀建造!の Hofの建物はかわいらしい!

水のある穏やかで平和的なHofのガーデンです!

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Opengarden20172317

上写真(2段分)・・・No.17:Herengracht 476, Prins Bernhard Cultuurfonds

ブログ冒頭の写真もこのガーデン、毎年素敵なバロックスタイルのガーデンです!!

存在感のあるガーデンハウスは1730年頃建造。


青空だったこの日、目の前に広がる風景は、眩しく キラキラ輝いていました!!

光と影のコントラスト・・・!

眩しい”花色”・・・!

艶やかな”緑色”・・・!

そしてなにより、アムステルダムの建物の赤レンガの色は 青空に映えます!

曇り空だった初日に巡ったガーデンを見て、”今年はお花の生育が遅れている・・・”、そんな印象だけが残りましたが・・・。

なんでしょう、これほどまでの印象の違い!

やはり 青空と太陽のパワーでしょうか。

お花が少なくとも、生育が遅れていようとも、お花もグリーンも イキイキしていました。

オープンガーデンに限らず、観光であっても 天候は印象を左右しますよね。

それにしてもこれほどまでに印象が違うとは・・・

青空と太陽のパワーには あらためて脱帽です!!

今年のオープンガーデン、大大大満足で締めることができました。

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